○行政書士過去問題集・法令○
■21問目 回答結果■
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正解数:3問

第22問目
平成12年度
問 11 行政事件訴訟法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

1 行政事件訴訟法によれば、「行政事件訴訟」とは、抗告訴訟、当事者訴訟、民衆訴訟および越権訴訟をいう。
2 行政事件訴訟法によれば、行政庁の不作為を争うことはできない。
3 行政事件訴訟法によれば、取消訴訟は、処分または裁決があったことを知った日から3か月以内に提起しなければならない。
4 行政事件訴訟法によれば、取消訴訟は、必ず審査請求を経てからでなければ提起することができない。
5 行政事件訴訟法によれば、取消訴訟は、処分または裁決の相手方に限って提起することができる。








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