○行政書士過去問題集・法令○
■7問目 回答結果■
不正解!
正 解:1
時 間:6469秒
正解数:2問
第8問目
平成14年度
問題 25 次の記述のうち、誤っているものはどれか。
1 行政書士の業務として法定されているものには、独占業務と非独占業務の両方が存している。
2 行政書士が非独占の業務を行う場合にも、行政書士法に定める行政書士の義務規定が原則的に適用される。
3 行政書士の非独占業務は行政書士でない者も行うことができるが、行政書士法に定める行政書士の義務規定が原則的に適用される。
4 行政書士の独占業務を行うには、行政書士となる登録を受けたうえでなければならない。
5 行政書士でない者が行政書士法上の独占業務を行うと、罰則の適用がありうる。
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