○マンション管理士 平成15年度過去問題集○
■9問目 回答結果■
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第10問目
〔問 9〕
共同利益背反行為( 区分所有法第6条第1項に規定する区分所有者の共同の利益に反する行為をいう。以下この問いにおいて同じ。)を行った
区分所有者に対してA〜Dの措置を執る場合,訴訟の主体(ア〜エ)及び訴訟提起のための集会の決議等(1〜3)に係る次の組合せのうち,
区分所有法の規定ルこよれば,正しいものはどれか。

A 当該区分所有者の共同利益背反行為の停止
B 当該区分所有者による専有部分の相当の期間の使用の禁止
C 当該区分所有者の区分所有権及び敷地利用権の競売
D 当該区分所有者の共同利益背反行為の結果の除去
ア 当該区分所有者以外の区分所有者の全員
イ 規約で共用部分の所有者と定められた区分所有者(エの区分所有者を除く。 )
ウ 管理者
エ 集会の決議により訴訟追行権を与えられた区分所有者
1 区分所有者及び議決権の各過半数の決議
2 区分所有者及び議決権の各4分の1以上の多数の決議
3 当該区分所有者に対する決議前の弁明の機会の付与
1 Aとイと1
2 Bとアと2
3 Cとウと1
4 Dとエと3








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